最近の動向~書籍編~
・デジタルTVガイド 10月号 P231
<内容> 「地上デジタル放送完全移行推進の集い」の様子。
・SAPIO 9/24号 P11 , P19
<内容> 地上デジタル放送推進大使の様子。
・デジタルTVガイド 10月号 P231
<内容> 「地上デジタル放送完全移行推進の集い」の様子。
・SAPIO 9/24号 P11 , P19
<内容> 地上デジタル放送推進大使の様子。
・社団法人地上デジタル放送推進協会(D-pa)のインターネットサイト
<内容>地上デジタル放送推進大使が、北京五輪に向けてコメント。
<アクセス方法>:D-paホームページの上側にあるテレビの形をした所をクリック。
23日放送の「@ヒューマン」。
サキヨミ、見ていて苦笑いしました。床が見えないほどではないものの、私も立派な
汚部屋予備軍だからです。番組にあったような、モノであふれかえったのではなく、
モノを入れたダンボールに囲まれた生活をしています。布団を敷く場所はあるので
すが、寝返りをうつとダンボールに手が当たるという状況にはさすがに困り果てて
おりまして、最近では威圧感すら覚えます。
じゃあ、ダンボールには一体何が入っているのか、といいますと、ほとんどがVHS
テープです。そこには、島津アナウンサーが出演された番組が録画されています。
そして残りは、島津アナウンサー関連の書籍の記事です。
我が家にDVD/HDレコーダーがやってきたのが意外と遅かったため、ビデオテープ
がのさばる結果になってしまいました。理想は、ビデオテープをDVD-RAMにダビン
グして、書籍の記事をスキャナーでUSBメモリーに保存することなのですが、それを
進めていくのが想像以上につらい作業でして。空いた時間にちょこちょこダビングを
する度に思うのは、これでは作業完了するのは何年先になることか、ということ。
もうひとり自分がほしいです。
あと、困ったことも。オリジナルの、いわゆるマスターテープをどうするか、という事態
も発生しています。DVD-RAMにダビングしたらテープはいらないじゃないか、という
ことなのですが、テープを捨ててしまうのが惜しくて、現在はまだ保存してあります。
苦労と思い出がたくさん詰まったビデオテープを寒風吹きすさぶゴミ捨て場に捨てる
だけの勇気がまだ私にはありません。もう末期症状ですね。
・「デジタル新常識2008(デジタルTVガイド特別編集版)」
<内容>地デジ及び地デジに関する機器の紹介。
<補足>島津アナウンサーの掲載ページ(3、12、13、16、17、80)
3ページは目次。12、13ページは過去の地デジ推進大使全員の写真。
80ページは先日の「CEATEC 2007」でのクイズの様子。
この中でも17ページは感動物。1ページまるごと島津アナウンサー。
2日放送のサキヨミについて。
そうめんは大好きです。夏には昼ごはんとしてよく食べます。手間がかかる
ので消費量が減っているとのことでしたが、そんなにたいへんなことでしょうか。
ただ湯掻いて、冷水でしめてやればいいだけのことなのに。幼かった頃の
楽しみは、そうめんの中にある、色つきの麺を見つけて食べることでした。
数が少ないのでとても得をした気分になれたものです。そして、食べ終わった
後、小さくなって浮いている氷を食べることも楽しみの一つでした。
さて、2日放送の「@ヒューマン」を見て残念に思っていることについて。
深夜0時45分ということで、リアルタイムで見るのはやめて、録画したものを
翌日見ようかとも思いましたが、結局見てしまいました。率直な感想を申し
あげると、2日の晩に見れば良かった、です。寝不足で一日中体がだるくて
非常に困りました。今日が日曜日だったならと何度思ったことか。
それにしても、「@ヒューマン」も甘く見られたものですね。簡単に放送中止
になったり、夜中に放送時間が移動されたり。見る側の事情を全く考慮に
入れていない。以前のように生放送であれば、まだ緊張感があってよかった
のですが、収録ですから見る楽しみも半減してしまいます。所々に編集の
痕跡を見つける度に、ため息をつく・・・そんなことも多くなりました。
また他にも、「つながるテレビ」問題があります。現在、番組を視聴していて
も『つながっている』箇所は、陽はまた昇る、だけです。しかも、収録です。
これでは看板に偽りあり、と言われても仕方ありません。いっそのこと、
「つながるテレビ」という部分を外してしまうことも検討してみてはいかがで
しょうか。それとも、「つながる」という意味を尊重して、映像にこだわらず、
視聴者と放送中に何らかのやりとりができるように工夫するか。
トラックバック数は以前と比べて明らかに減少しています。今のうちに手を
打っておかないと、忌忌しき事態に発展する恐れも否定できません。
17日放送の「陽はまた昇る」について。
目の不自由な人が普通に生活していらっしゃる現在。何をいまさら、盲目の方
の生き方特集かとも思いましたが、やはりいろいろな点で参考になることが多かっ
たです。自分は視覚障害者ではありませんが、視力が悪いためメガネなしの生
活は考えられません。外すと霧に包まれたようになり、一歩も歩けなくなります。
ただし、明るさ、光を感じることができるので、盲目の方よりもはるかに恵まれて
いるといっていいでしょう。
今回、私が一番驚いたのは、やはり自炊をされているという事実でした。
何も見えないのにどうやって野菜の状態を確認するのだろう、包丁で手を切った
ことはないのだろうか、鍋をひっくり返した事はないのだろうか、いろいろ疑問が
湧いて出てきます。
それなのに、スポーツにも挑戦されているということで、その積極性には頭が下がり
ます。自分はそこまで一生懸命に生きているだろうかと問うた時、何だか恥ずかしく
思えてきました。
決して他人と自分を比較して、ああだこうだ言うのではなくて、自分がしたいからする、
という姿勢は、とかく他人の評価を気にしすぎる人たちに対して生きるヒントのような
ものを提示しているかのようです。
最後に、人形について。男どもはいいとして、島津アナウンサーの人形、もっと正確に
作ってもらえないでしょうか。回によってはちょっと怖い表情の時があります。
島津アナウンサーは美しい人なのですから、それを表現できるように、もっとがんばって
作成お願いします。
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